2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

【一次試験 経営 法律】


経営の法務、つまり労働基準法をやり直しました。

 

ここは、本当にやらなくて良いと思います。

費用対効果が悪い、そして、二次試験に生きない。

 

そう思ってましたが、二時試験対策になるシニア再雇用および女性活躍、育児休業は覚えても良いかもしれません。

 

【次世代育成支援法】常時雇用が101人以上の事業者が対応

 

【女性活躍推進法】常時雇用が301人以上の事業者が対応

 

【育児休業】労働基準法には入ってない、意見を聞いて、届出をして、周知をした就業規則なら、就業範囲や休業期間、手続きを決められる。

 

もしかしたら、二時試験ではこの範囲を出すよっていうチャンスを示してるのかもしれませんね。

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【概要】
2017年12月中小企業診断士になるためのブログ
超予測力を使った確率論で、【30から40代で最も多忙なサラリーマン】が中小企業診断士の資格をもぎとるぶろぐです。 私も過去3回落ちており、一次からやり直しですので、来年の12月末には皆さんとともに受かる!!私の戒めのための実験ブログでもあります。 本ブログの目標は、【中小企業診断士の合格】です。その為のステップは、8月一次試験は81%の確率で合格し、10月二次試験は75%の確率で合格するために、勉強を進めていきます。
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【ゴールイメージ】
二次試験は取れそうな問題に注力し、極端な話半分捨てて、一次試験で重要なワードを暗記の上、本文のワードと対応させることを出題者にPRメインとした突破を目指します。
なお、一次試験の点数は、56、68、64、64、54、54、68点を合格設定します。二次試験は、56、56、64、64点の合格設定とします。
なお、一次試験で応用が多く、取れない科目は、経済、情報、法務の3つを設定し、その他科目でカバーをします。
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【内容ー合格確率をあげる方法】
1、サラリーマンがすべき無駄の無い勉強を一緒にしましょう
2、脳を活性化し、能力を最大限にアップしましょう!【運動するジムにあるプロテインのイメージ】
3、目的意識を高めよう。
以上、三つについて、平日一回の発信を続けます。
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【趣味のコメントー労働についてー】
🆕
時間のない方は、ここは無視して下さい。


時間拘束され、給与が支払われるサラリーマン。給与は安定しています。

 

が、グローバル化少子高齢化が進む日本で、サラリーマンの給与は将来に向けて増えていくか。減っていくか。。

それに対し、支出は増えるか、減るか。。

 

そこを考える人は多い。

 

ただし、収支のバランスをその場の支出減らしだけで対応は、ストレスになりませんか??

 

何とか兼業、節税対策したいですねー。

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