2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

中小企業診断士 リセッション

中小企業診断士の勉強を続けてますが、今年必ず受かる!!

なぜなら、来年リセッションは起こるから。

 

日本の状況は以下の通り。

国債は897兆、201812時点。日経新聞では1053兆とされてる。

国の収入のさんぶんのいちが国債、国の一年予算は100兆。なので、2019年、30兆負債が増える。

日銀は金融緩和、ゼロ金利を継続。なので、負債の利払いは例年通り20兆位。

15歳から64歳の生産年齢人口は2017年の7,596万人(総人口に占める割合は60.0%)が2040年には5,978万人(53.9%)と減少することが推計されている。毎年100万減っている感じ。しかし、移民はうけいれません。

日本の技術車はガソリンと電気のハイブリッド。自動運転はまださき。。

株は年金基金と日銀が購入して、22079円。個人は売り越し中。20190920現在。日経新聞では15000円程度の状況がマスクされてるとのこと。

 

世界の状況

アメリカ、ユーロは金融緩和。リセッションの可能性から今後も継続。201909に、国債短期利率上昇を止めるため資金投入した。住宅購入に鈍り。

中国は不動産バブル、GDPも低下。

中国とロシアは国債購入からゴールドにしふと、ゴールドを買っている。

フィリピン、インド、カンボジア、マレーシアなどアジアのGDP 成長が著しい。

 

結論

短期的にリセッションは避けらない。そこから、相対的な日本円高、輸出の低下。金融緩和で貨幣価値が下がり、インフレがすすむ。徐々に、国債利率上昇にともない、利払い懸念が起き、ある日を境に、貨幣価値が急激に下がり、ハイパーインフレ突入。それに伴い、国債返済のため、預金税の導入の流れとなる。国の重石になっている年金制度、保険制度、都道府県の補助金など見直しがはいる。

 

対策

預金は、ゴールドなど実物資産へ。

投資は、インフレ取り込める農業へ。

仕事は、アジアと日本の橋渡しをして、農業の再構築をする。

 

 

中小企業診断士 一次試験 合格発表

明日ですね。

下記のとおりです。去年は夕方だったと思いますが、出たらすぐに連絡します。

 

平成31年度の試験日程について

 

合格されたら、2次試験の心づもりがぐっときます。個人的にはあの二次試験の雰囲気、難易度、終わった後の疲労感と無力感は萎えます、ほんとうに。

きっと今年もそうなると思います。。

 

厳しい結果なら、今年度はゆっくり休むのも手です。この試験は、お金も、時間も、体力も、家族がいれば家族の信頼も下げてしまうので、取り返す感じで休みとした方が良いと思います!

来年6月スタートで、スタサプ、まとめノート、模試で対応できるはずですから!!

中小企業診断士 二次試験 模試 終了!

今年、受かるかも知れないと思えました。

 

設問解釈、ここで想定した内容を、本文からエッセンスだけ抜き取り、解答用紙に編集して書く。

 

時間管理はほぼ完璧で、時間は全事例余りました。

 

今後の課題は、事例4の解く前のフォーマット固めて制度を向上させること、事例3のフォーマットを固めて編集制度を上げること。

 

頑張ります!

中小企業診断士 2次試験に向けた模試

たつく、LEC、MMCなど模試が始まりましたね。

 

模試は本番と異なる事を認識せねばなりません。受けて一喜一憂はやめようと思います。

 

模試作成者と本番作成者が異なること、本番が答えの発表がないことから、あくまで想定で作成されているため、作成者の精度に大きく依存しますので、本番と異なって当然です。。

 

なので、時間管理、雰囲気、当日までの準備、当日の振る舞い、休憩の過ごし方、等で振り返る事が目的ですね。

 

私もエヴァEBA)受験!

逃げちゃダメだ!

中小企業診断士 二次試験 情報


中小企業診断協会2次試験の案内が掲載!

https://www.j-smeca.jp/attach/test/h31/h31_2ji_annai.pdf

申込期間は下の通り
8月23日(金)~9月17日(火)

 

1次試験合格者は下の通り
9月3日(火)~9月17日(火)

 

遂に始まります。

 

もし合格されたら、EBAに通うことをすすめます。以下が理由です。

 

合格前の書く前の情報整理に力を入れていること、

合格後の今後の海外支援ができること、

 

EBA – 中小企業診断士スクール

 

今みたら、リセッションも書いてますね。

これからの未来を、感じました。

 

中小企業診断士 逆イールドカーブ

中小企業診断士として、市場は把握せねばと思い、記載します。

 

結論は、逆イールドカーブにより不況が始まると言われますが、今すぐには起きません。

過去のデータを読みとくと、早くて半年から一年半の間に大不況がやってきます。

 

我々がすべきことは、円からドルに変えることではなく、より安全な金や銀に変えることです。円とドルは元々金に交換できる信用から成り立つため、希少価値の金は持つべきです。

 

本当に不況が来ることを望みません。そして、円貯金、マイホーム、終身雇用、家族と幸せを願います。

 

ただ、中小企業診断士で学んだ経済学から考えても、他の国の数倍ある国の借金および海外資本の撤退のなかでGRIF の株の購入による官製相場は限界だと、思いませんか?

 

一緒に覚悟してこの状況に立ち向かいましょう!!