2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

中小企業診断士 一次試験 反省 振り返り

一次試験が終わったあとの見積り点数は以下の通り。

 

経済80、財務60、経営50、運営50、法務50、情報80、中小50。

 

実際に取れたのは以下の通り。

経済72、財務64、経営64、運営69、法務52、情報60、中小56。

 

運営、経営と情報は解離してますね。

その他は、感覚に近い点数でした。

 

結論、その場の感覚はあてにならないと言うことですね。やはりその場の一喜一憂は無駄なので、次の試験だけ考えようとおもいました。

 

あと、この二日の狙いは、経済と中小で稼ぐでした。稼いだのは経済と運営でした。

こちらも予定通りではなく、難易度の想定は出来ない?のではと思いました。

 

この結果から、来年いこうも、7科目受験でRISCを減らし、当日は目の前の試験だけ考えることとします。