2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

中小企業診断士 二次試験 事例三 予想

ようやく運営、経営の見直しを完了しました。事例三の予想をしました。

 

根拠は、運営は15問目にある通り、外注化が出ていること、2問目の加工の流れがでていることです。

 

事例三、こんな感じですね。

 

下請けで少品種大量生産しているC社。納品は相手の都合で発注量が増減する。在庫は一定量するが、倉庫の関係で増加はできない。この商品の一部はモジュール部品でどの会社でも作成されている。そんな中、モジュール品を多く含む新商品が増え、加工レーンを一つ使わざる終えなくなった。そこで、現時点の加工作業の流れをジョブショップで分析すると、稼働率90%、不良品発生率10%となっていた。また、フロムトウチャートで分析すると、逆流している箇所があることがわかった。C社は改善策を模索している。

 

こんな感じですかねー。