2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

2019年中小企業診断士 一次試験 2日目

中小企業診断士試験2日目

 

当日は5時に目が覚める。

中小企業政策の教科書1回転。

法務まとめシート1回転。

情報TAC教科書図をばーっとみる。

 

8時出発、お参り。ローソンで、おにぎりにこ、お茶ペットボトル一個かって移動。

 

9時到着。いつもの席に座る。

法務の株式会社、意匠や著作など違い、中小企業診断士模試の改正論点チェック。

 

法務スタート。改正論点4問でた!!!

5分でバットみる。

株式会社、産業財産権をある程度やって、相続に引っ掛かる。計算してもあわないので、焦る。残り5分でマークチェック!

最後の一門でマークずれに気づく、最後から最初に戻ってチェック。

意匠権をといていないことに気づく。

残り2分、見比べイにつけておわり。。

嫌な感じで終わる。

 

休憩。

嫌な感じだが、見直ししない、情報に注力。基礎チェック。

 

情報かいし。

5分でバット見たら、簡単と判断。

基礎をバットといて、残り20分。

見直し一回で残り15分。

途中退席し、中小企業の暗記の時間とした。

 

昼休み

ひたすら、暗記。マークマークマーク。

 

中小企業かいし。

5分でチェックしたら、ムズいと判断。

後半の政策が教科書にないものが多く出る。

前半の白書を思い出して、力を入れる!

残り5分でマークチェック!

一回終えて。二回目のチェックの途中でおわる。

 

疲れはてながらも、大阪へ。

仕事の出張。

 

仲間に連絡して、唸るくらい寝た。