2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

2019年中小企業診断士一次試験 受験と対策 二次試験予想をする

一次試験を受けた雑感は以下です。

一言で言うなら、バランスのとれた年度。

 

今年は運営、中小が難解でした。

経済、法務、情報でその穴埋めができた人が受かると感じました。

やはり、来年以降も7科目受験が最も有効な合格手段となります、爆弾科目がなかった今年も難解な問題をちりばめているからです。

 

来年の一次試験の勉強方法は以下です。

第一優先は、過去問スタディイングのアプリです。中小企業診断士 1次2次合格コース[2020年度試験対応] - スマホで学べる通信講座で中小企業診断士資格を取得

 

第二に教科書は野綱さんのまとめシート本。理解ではなく流し読みの繰り返し。図解のりかいでいける。最終ノートとして使う。

まとめシート - Google 検索

 

第三に法務と中小のアップデートは学校の模擬試験。基礎を徹底的にやり込む!!

中小企業診断士|資格の学校TAC[タック]

 

 

さて、個人的に興味のある二次試験の予想出題は以下です。

事例1は、経営から、機能別組織のなかで、低次学習の促進させ、権限委譲でトップ自らの声をミドルにとどける。

事例2は、運営と中小から、今年は商店街の老舗店舗事例、ショッピングセンターが競合で商店街のなかでどういきのこるか?

事例3は運営から受注企業で余力管理する。

事例4は今年も知識重視になるかと思いました。

もう少し分析と考えてます。