2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

中小企業診断士 二次試験 速報を受けて

お疲れさまです。

今週から解説会始まりますね。

タック、レック、mccと楽しみにしております。

 

ただ、どこの回答も統一したものはなく、あくまで回答の方向性を確認だけになりそうですね。

 

各社の分析はこんな感じ。

事例1は戦略、組織、モチベーションと骨格は分かりやすく、制限を守る。

 

事例二は、使える資源が多くpanicでしたが、ターゲットはインバウンド。

資源は、写真見映えとSNS、美術品、外国語を使う感じ。

 

事例3はオーソドックス。見込みと受注の整理整頓、一貫生産体制と技術の強みでこれからがんばる流れ。

 

難易度が高いのは事例4。

ここだけは変わらない位置のようですね。

死ぬほど間違えたので、私は厳しいのですが。。たぶん足切りは無いかと。。

来年以降も簿記一級の知識だけのやつは通さんと通せんぼしますね、これは。。

 

事例1から4のバランスで考えれば、大丈夫。っと信じたい。