2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

【中小企業診断士 二次試験 内容】

2017年度 4,452名 受験されたんですね。

 

だいたい、この中から20パーセント受かる相対試験ですから900人合格でしょうか。

 

さて、再現答案をばーっと作りましたが、本文の根拠を無視するし、簡単な問題を後回しにするし。。

 

ひどい有様でした。

ただ、これが本試験なんですね。

 

これは完璧に準備しても、当日出来ないってことは充分あり得ます。ここでしっかり実力が発揮できる人が受かるんですね。

 

時間配分という選択と集中が明暗を分ける。

自制したものが勝つ試験。