2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

【中小企業診断士 二次対策 事例1】

対策メモだけ、書いて見ました。

 

●優先順位は、本文根拠が固まってる、問題文で理論が明らかに書いてある【成果主義、権限と責任、機能組織など】ものを最初に取り組む。

 

●理論が想定できないときは、情報整理する。そのときは、本文根拠の盛り込みと、回答構成としてゴールだけは間違わない。 

 

●諦める問題が必ずあることを想定する。

 

●技術的なことに依存しない。1問目だからやらないとか。

 

●重要な論点のオープンイノベーション、外部資源の活用、組織活性化は意識する。

 

で、どうでしょうか??