2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

【中小企業診断士 二次試験対策 事例一】

長い間、やすみました。
セオリーを中心に紹介しますね。

リスク低いものはしか解釈しない!

リスク高いものは効果のみ貼り付け!

ケアレス防止!
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【自己点検マニュアル】

●時間管理をする
分からないのは絶対にやらなかったか?
ケアレスミスをしない
比較言葉を正確に書いたか?
文字と文字を赤字でつなげたか?
数字は丁寧に丁寧に欄に運んだか?
検算はしたか?
●最終確認をする
直感は決して疑わなかったか?


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【❶経営】
難易度は、優しい 。
h23問19
正しいのは?
あ、組織間相互依存が高く、重要な資源が豊かにあるなら、組織間のコンフリクトが低くなり、焦点組織が直面する不確実性は低くなる。


い、組織間で権力の集中が高くなると、組織間コンフリクトの可能性が高くなり、焦点組織が直面する不確実性がたかい。
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【回答】
あ。
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【二次解答例】

A社は、組織間の権力の集中が高いので、組織間コンフリクトの可能性が高くなるため、組織間コンフリクトを許容できる組織文化の構築をして、組織の活性化をする。

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【概要】
2017年12月中小企業診断士になるためのブログ
超予測力を使った確率論で、【30から40代で最も多忙なサラリーマン】が中小企業診断士の資格をもぎとるぶろぐです。 私も過去3回落ちており、一次からやり直しですので、来年の12月末には皆さんとともに受かる!!私の戒めのための実験ブログでもあります。 本ブログの目標は、【中小企業診断士の合格】です。その為のステップは、8月一次試験は81%の確率で合格し、10月二次試験は75%の確率で合格するために、勉強を進めていきます。
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【ゴールイメージ】
二次試験は取れそうな問題に注力し、極端な話半分捨てて、一次試験で重要なワードを暗記の上、本文のワードと対応させることを出題者にPRメインとした突破を目指します。
二次試験は、56、56、64、64点の合格設定とします。
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【雑感】

転職をしました。

環境を変えるタイミングが他にあったのに、今したことは良かったのだろうか。

その答えはこれから出していきたいと思います。

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