2017年12月中小企業診断士になるためのブログ

超予測を使った集合知で過去問から2017年のテストを予測します。一次試験からニ次試験の予測も入れていきます。結論、ニ次試験は予測できます。決して、ニ次試験は単独テストではなく、一次試験と繋がって、中小企業診断士の未来像をセオリーとして、出題してます!!

【一次試験と二次試験対策 受かるための秘訣】

 

この二つに共通しているのは、【ある程度の勉強時間】は必ず必要としているところです。

 

とある塾では、【寝る間を惜しんで、勉強】を推進してます。厚生省調査で平均して1300時間勉強すべきだからです。

 

が、サラリーマンである以上、仕事には責任が伴いますので、寝ないで勉強はオススメできません。

 

それでは、どのように時間を確保すべきか??

 

【最強の食事】という本には、睡眠時間は【5時間半から6時間半】が最適とあります。その時間で睡眠が足りないと感じるとすれば、【自分で気付かないが自己の体調崩している】もしくは、【必要と思い込んでいる】だそうです。

 

もし、体調崩しなら、朝のスペシャリティーコーヒー豆【ざっくりと100g400円以上する豆です】を自分で挽いて、MCToilとグラスフェイドバターをかき混ぜ、泡立つコーヒーを2杯飲み、朝食を抜いて、脳活性化対策を図ってはどうでしょうか??同時に、脳活性化を妨げるカビ毒を持つ全ての小麦の食品【パン、パスタ、ピザ】は抜いて下さいね。

 

もし、思い込みなら、睡眠時間は6時間にして、それ以外は勉強に当てる【夜1時まで勉強して、朝7時に起きる】っというのはいかがでしょうか??

 

自分に合わせた【食事と睡眠時間】を見つければ、最大限の能力と時間が手に入ります。

 

これは、合格には一番の近道だと思います。

自分のポテンシャル100パーセントでテストを受けるわけですから!!

 

この点は、現在私自身で試してますので、【合格】という形で証明していきたいと思います。

 

ちなみに、勉強時間が無い方は、効率化を図るため、【山をはる】ことを推奨します。

山をはるとは、お金をかけて、塾の講師の教えを守ることだと思います。

 

もちろん、一握りの優秀な方は難関受験などの経験から想定力を活かして、するっと受かると思いますが、受かる確率を上げるなら、感や経験は推奨しません。

 

ある塾の講師は、【通学週二回の1年間継続コース】なら、一次試験なら、統計上約半数の方が受かるそうです。一次試験の【合格率が統計上、15パーセントから20パーセント】なので効率は良いですね。

サラリーマンと学生の違いは、時間が無い代わりにお金をもっていることです。お金を使う、いや、お金に働いてもらいましょう。

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【概要】
2017年12月中小企業診断士になるためのブログ
超予測力を使った確率論で、【30から40代で最も多忙なサラリーマン】が中小企業診断士の資格をもぎとるぶろぐです。 私も過去3回落ちており、一次からやり直しですので、来年の12月末には皆さんとともに受かる!!私の戒めのための実験ブログでもあります。 本ブログの目標は、【中小企業診断士の合格】です。その為のステップは、8月一次試験は81%の確率で合格し、10月二次試験は75%の確率で合格するために、勉強を進めていきます。
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【ゴールイメージ】
二次試験は取れそうな問題に注力し、極端な話半分捨てて、一次試験で重要なワードを暗記の上、本文のワードと対応させることを出題者にPRメインとした突破を目指します。
なお、一次試験の点数は、56、68、64、64、54、54、68点を合格設定します。二次試験は、56、56、64、64点の合格設定とします。
なお、一次試験で応用が多く、取れない科目は、経済、情報、法務の3つを設定し、その他科目でカバーをします。
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【内容ー合格確率をあげる方法】
1、サラリーマンがすべき無駄の無い勉強を一緒にしましょう
2、脳を活性化し、能力を最大限にアップしましょう!【運動するジムにあるプロテインのイメージ】
3、目的意識を高めよう。
以上、三つについて、平日一回の発信を続けます。
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【趣味のコメントー株価についてー】

さて、日本の株価はあまり上げ下げしなくなりました。

 

ご存知の通り、GRIFという国民年金活用の株式購入をした後のため、GRIFが株価を維持しているからです。

 

これからの方向性として考えるのは、GRIFの売買ではありません。

アメリカのトランプの行方でもありません。

 

日本企業で人口増加が見込まれる中国や韓国を除くアジアで投資を続ける優秀な会社で、株価評価が未だに低い株を探すことです。

 

ずっと目をつけてるのは、【日本コンセプト】です。固定費用を抑えた化学薬品の流通は、裕福になっていくアジアにも拡大していくと想定される。また、株価評価もまだまだ低いからです。

若干高いですが、まだまだ買いですねー。
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